「ホルモン女」の上映では大変大勢の方にお集まりいただき、ありがとうございました...

2011年6月23日 映画の上映にお越しいただきありがとうございました。

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「ホルモン女」の上映では大変大勢の方にお集まりいただき、ありがとうございました。
舞台あいさつにお越しいただいた遠藤光貴監督、増田 修一朗さん、坂本 純一(GAG少年楽団)さん。
津山観光大使としてビデオメッセージをくださった河本 準一(次長課長)さん。
津山の観光PRビデオでナレーションも努めていただいた主演の山下 リオさん。
そして、エキストラ、場所の提供、食事のお世話など映画撮影を支えていただいた、多くの皆様のお陰で本映画が完成し、こうしてお披露目できました。
「津山のまちおこし」という我々の活動がこうして映画になり、全国に発信されることはこの上ない喜びです。これからも、ご支援、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。(ホルモンうどんブログより)

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 「じゃっちゃ」稲葉会長の挨拶。津山市の観光大使になられた河本。

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監督と増田さん、坂本さんの「津山の人々に大変お世話になりました。」との舞台挨拶。特別ゲストの監督の息子さんがお茶目で可愛い!将来は大物に。また、坂本さんの出身が広島県だそうで、言葉が近いのが決めてとなって抜擢されたそうです。

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 舞台でトークショーあり、踊りあり!

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                               「サクラブ」と名前がつきました。

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 撮影現場のパネル展示も致しました。

同時上映されたのは津山市の姉妹都市である宮古島市の作品「一粒の種」です。

あるがん患者の最期の言葉を女性看護師が聞き取り創られたポエムをもとに宮古島のシンガーソングライター 下地勇さんが曲をつけ、同じ宮古島出身の歌手 砂川恵理歌さんが歌われているのが「一粒の種」です。

映画は沖縄県内で年間のトップセールスを記録されるなど、感動の輪が広がっているこの歌を島の人々が合唱するまでを追ったドキュメントで感動しました。(研究会の鈴木代表も旧知の青木監督による作品)

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 出口ではメンバーが大勢の皆さんにご挨拶しました。

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遠くからもお越しのみなさまも本当にありがとうございました。